廃盤になって変更になった我が家のトイレ

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我が家のトイレは完成直前になって壁紙・床タイルが変更になりました・・・。

もともと、奥様が気に入っていた床タイルがありそれを基に壁紙などを決めたのが

HMさんとの契約してすぐ、設計図の関係も有り慌ただしく各部屋の壁紙などを

選んだのを覚えています。

トイレの希望床タイルは、GT-376でした!

他県のZERO-CUBEさんを手掛けているHMさんなどは、壁紙など建設が始まってから

決めていくHMさんも有るようですが、沖縄では着工前にすべ決めていきます。

多分、すべての資材を発注するからだと思っていました。

違ったんですね~(-_-)

完成間近になったある日、『トイレの床タイルが廃盤になったので変更してください!』

って・・・

な~に~(゜o゜)?

気に入って決めたのが廃盤って今更~!?

でも決めないと完成遅れるし・・・。

しか~し!! 奥様は次の案を考えていたんですね~!

ええやないですか~\(^o^)/

そして壁紙も折角なので遊んでしまい・・・

完成品が

良い感じになりました!(^^)!

直前の変更でしたが、満足のいくトイレが出来ました!!

で、なぜ廃盤になった連絡が半年ぐらいたってから来たかと言うと、

設計図の段階でいったん全ての使用を決めますが、施工業者は幾つかあり、担当業者は

工程の直前で決まるそうです。

なので、今回の件は契約段階では商品が有ったが、実際施工直前の段階で廃盤が決まり、

担当業者が決まった時点では商品廃盤、発注も担当業者がするそうなのでその時点で

変更決定!! って流れになってしまいました。

まぁ、現場事情は冷たく言うと私には解らない事で、急いで決めたのに後から変更って

言うのが気に入らなかっただけの事です。

結果、悪くないトイレが出来たのでよしとしましょう!!

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